お知らせ

会社の大切な労務管理の事務手続。6・7月は定期的な手続が集中します。忙しくて手が回らない事業所様は、私ども社会保険労務士にお任せください。

6・7月には労務管理の定期的な手続が集中しています。
 ●労働保険の年度更新・・・7月10日(金)まで
 ●健康保険・厚生年金の算定基礎届・・・7月10日(金)まで
 ●源泉所得税の納付(納期特例)・・・7月10日(金)まで
 ●健康保険の被扶養者状況リスト・・・7月31日(金)まで
 ●このほか夏の賞与計算、健康保険・厚生年金の賞与支払届など
総務の事務負担も時期的に集中してしまいます。官庁も労働局・年金事務所・協会けんぽ・税務署と分かれ、基準も考え方も異なるため、慣れない作業に手を焼くことになります。

そこで、もしも事業所様にとって軽い負担で労務管理を外注できれば、楽になって良いと思いませんか。中小企業の皆様においては、労務(と税務)は外部の専門家に委託した方が、本業に集中なさるためには有効であると私どもは考えております。

私ども社会保険労務士は企業の労務管理に特化したエキスパートです。細心の注意を払って事業所様の大切な労務管理情報を守り、万全の手続をいたします。また事業所様の求めに応じ、最新の法令を順守しつつ適切なアドバイスをいたします。

ダイレクトメールをご覧になった事業所様は、是非お気軽にお問い合わせください。料金面で若干の優待をいたします。
それ以外の事業所様も、前向きにお考えならば是非、お気軽にお問い合わせください。